静岡県内企業5社と共に進めている、社員の「立ち直る力」を養う「レジリエンスプログラム」が日本経済新聞に紹介されました。
このプログラムは、教育学部の小林朋子教授が所長を務める静岡大学子どもレジリエンス研究所が開発した教材を使っており、現在、レジリエンスの効果検証を進めています。VUCA時代において、大人もレジリエンスを発揮し、「心の健康」を維持してもらうだけでなく、仕事への意欲や生産性の向上につながることが期待されています。
日本経済新聞「社員の「立ち直る力」養う 静大のプログラム、県内5社導入」
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO92954420S5A201C2L61000/

